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商品の詳細

日本人の人体寸法データベース2004-2006の生データを男女年齢層別(20~29、30~39、40~49、50~59、60~69、70~79、20~24、25~29、65~74、75~79歳)に全項目の統計値(平均値、最小値、最大値、標準偏差、パーセンタイル値)を算出してまとめたものです。

目次
1.データ概要(人間特性基盤整備事業の概要、データの信頼性、データの整備、日本人の体型変化)
2.計測部位と計測方法(ランドマーク、計測部位と定義、計測姿勢、計測器具と計測着衣、計測部位図)
3.統計データ(データの正規性、統計表と統計用語の説明、統計データ)

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提供する商品の使用方法に制限があります。詳しくは、こちらの使用許諾書をご覧ください。

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文章はPDF形式、数値データはCSV形式です。

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日本人の人体寸法データベース2004-2006の生データから衣料品の設計に関係する17項目を抜粋し、年齢層別(25~29、30~39、40~49、50~59、60~69、70~79歳)やJISサイズ別(JIS L 4004の体型区分表示、単数表示、範囲表示)に、統計値(平均値・頻度分布・サイズ出現率)を算出してまとめたものです。
「成人男子の人体計測データ(JIS L 4004-1996)数値データと解説」のデータを更新し、一部内容を見直しました。

目次

参考資料1.過去の計測値との比較
参考資料2.「成人男子の人体計測データ<JIS L 4004 -1996>-数値データと解説-」と本書の計測定義の違い
参考資料3.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」のデータ提供概要
参考資料4.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」全項目の定義一覧
参考資料5.利用申請書

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25,300円(税込、送料別)

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日本人の人体寸法データベース2004-2006の生データから衣料品の設計に関係する16項目を抜粋し、年齢層別(20~29、30~39、40~49、50~59、60~69、70~79歳)やJISサイズ別(JIS L 4005の体型区分表示、単数表示、範囲表示)に、統計値(平均値・頻度分布・サイズ出現率)を算出してまとめたものです。
「成人女子の人体計測データ(JIS L 4005-1997)数値データと解説」のデータを更新し、一部内容を見直しました。

目次

参考資料1.過去の計測値との比較

参考資料2.「成人女子の人体計測データ<JIS L 4005 -1997>-数値データと解析-」と本書の計測定義の違い
参考資料3.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」のデータ提供概要
参考資料4.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」全項目の定義一覧
参考資料5.利用申請書

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書籍

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日本人の人体寸法データベース2004-2006の生データから靴、靴下類の設計に関係する28項目を抜粋し、年齢層別(25~29、30~39、40~49、50~59、60~69、70~79歳)やJISサイズ別(JIS S 5037、JIS L 4007)に、統計値(平均値・頻度分布・サイズ出現率)を算出してまとめたものです。
※「アパレル設計用の人体寸法データ集2004-2006(成人男性用)」の、靴、靴下類設計版です。「アパレル設計用」と項目が一部重複しています。


目次

参考資料1.過去の計測値との比較
参考資料2.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」のデータ提供概要
参考資料3.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」全項目の定義一覧
参考資料4.利用申請書

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製本冊子

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25,300円(税込、送料別)

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日本人の人体寸法データベース2004-2006の生データから靴、靴下類の設計に関係する28項目を抜粋し、年齢層別(20~29、30~39、40~49、50~59、60~69、70~79歳)やJISサイズ別(JIS S 5037、JIS L 4007)に、統計値(平均値・頻度分布・サイズ出現率)を算出してまとめたものです。
※「アパレル設計用の人体寸法データ集2004-2006(成人女性用)」の、靴、靴下類設計版です。「アパレル設計用」と項目が一部重複しています。


目次

参考資料1.過去の計測値との比較
参考資料2.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」のデータ提供概要
参考資料3.「日本人の人体寸法データベース2004-2006」全項目の定義一覧
参考資料4.利用申請書

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製本冊子

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「日本人の手の寸法データ集2010」(製本冊子)に、生データ(1人あたり56項目、110人)をセットしました。

(生データのイメージ)

「日本人の手の寸法データベース2010」の人数表、項目の名称とイラスト、日本人の人体寸法データベース2004-2006と日本人の人体計測データベース1992-1994との項目の対応、につきましては、こちらより(PDF版229KB)ダウンロードできます。

使用許諾書
生データのご使用にあたっては、「使用許諾書」の内容を遵守いただきます。事前に使用許諾書の内容をご確認の上、お申込みください。

データ形式
カンマ区切りテキストファイル(csv形式)

提供媒体
製本冊子(データ集)とCD-ROM(生データ)

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正会員 27,500円(税込、送料別)
準会員・非会員 42,900円(税込、送料別)

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日本人の手の寸法データベース2010」より、男性(23~58歳)56名、女性(25~58歳)53名の計109名について全56項目を取り上げ、男女別、年齢層別(20~50代、20~30代、40~50代)に平均値を算出してまとめたものです。
また、日本人全体のデータとして、「日本人の人体寸法データベース2004-2006」より、男性25~59歳、女性20~59歳の手部の項目9項目(手長、手幅1(斜め)、手掌長、第二指長、第二指近位関節幅、第二指遠位関節幅、手首囲、手囲、握りこぶし囲)を取り上げ、男女別、年齢別にデータ分布などの解析を行い、掲載しています。
皆様がご自身で「日本人の手の寸法データベース2010」の解析を行っていただけるよう、「日本人の手の寸法データ集2010(生データ付)」もご用意しています。

「日本人の手の寸法データベース2010」の人数表、項目の名称とイラスト、日本人の人体寸法データベース2004-2006と日本人の人体計測データベース1992-1994との項目の対応、につきましては、こちらより(PDF版229KB)ダウンロードできます。

目次

 

参考資料
参考資料1 「日本人の手の寸法データベース2010」の全データ
参考資料1-1 年齢別人数表
参考資料1-2 男女別統計データ
参考資料2 手の寸法計測項目対応表
参考資料3 利用申請書

提供媒体
製本冊子

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10,340円(税込、送料別)

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日本人3万4千人・178項目の計測値データ集
日本人の人体計測データ
Japanese body size data 1992-1994

人間生活工学研究センターでは、1997年に発行した日本人の人体計測データブックを、情報化時代に対応した電子ブックとして、リニューアル発売することとなりました。日本全国3万4千人の人体計測調査を実施し、世界でも他に類を見ない膨大な人体計測データをもとに178の計測項目全データの平均値・最小値・最大値・標準偏差ほか・パーセンタイル値を図表でわかりやすく記載しています。また、計測部位の項目・図と計測データをリンクさせたり、加工用にcsv形式のデータともリンクされており、皆様が活用しやすいように工夫されています。
アパレル、乗り物、家電製品、家具、住宅設備などヒトあるいはヒトが生活している場面に関連する研究や商品開発に携わる人におすすめいたします。

記載内容
計測年 : 1992年~1994年
人数 : 約34,000人
年齢 : 男女別7歳~90歳以上
年齢区分 : 7~19歳は1歳きざみ
20代は5歳きざみ
30~79歳は年代別
80歳~99歳

○ 人体計測データベース構築の経緯
○ 計測部位と計測方法の説明
○ 計測データの説明と読み方
○ 178項目の数表
○ PDF版(csvデータへのリンクボタンあり)

数表などの記載例

提供媒体
CD-ROM

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41,800円(税込、送料別)

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成人男子の人体計測データ〈JISL4004-1996-〉数値データと解説
電子ブック(CD-R)版 PDFファイル 98頁

この電子ブックはJIS衣料サイズ規格(JIS L 4004)の解説本になりますので、年齢、項目数が限定されております。全身178項目の統計値をご希望の方は日本人の人体計測データをご参照下さい。

1980年にJIS規格が制定されて10余年。
この間日本人の体型は若年層を中心に著しく変化しました。
そのため平成8年、現在の日本人の体型を考慮して、新たにJIS規格が改訂されました。
本書は、JIS規格改訂のもととなったデータを身長・チェスト・ウェスト・ドロップなどの項目ごとに分析し、表やグラフを使ってわかりやすくまとめた解説本です。

※おかげさまで、書籍「成人男子の人体計測データ」は完売いたしました。2006年3月6日より電子ブック(CD-R)版を発売いたします。この電子ブックは、1996年に発行した書籍「成人男子の人体計測データ」をそのまま電子化したものです。(PDFファイル形式です)

記載内容
計測年 : 1992年~1994年
人数 : 12,686人
年齢 : 18歳~79歳男性
年齢区分 : 解析内容により、5歳きざみ、10歳きざみのどちらか
項 目 : 10項目


1 身長
2 チェスト
3 ウエスト
4 ドロップ
5 ヒップ
6 くび付根囲
7 背肩幅距離
8 そで丈(左側)
9 また下高
10 体重

○平均値と頻度分布(10項目)
○JISのカバー率
○解析項目別の度数分布表(10項目)
○年齢別解析項目別平均値表(10項目)
○年齢別解析項目別出現率表(10項目)
○体型区分別カバー率(ドロップ別。チェスト・ウエスト×身長)
○範囲表示のカバー率(身長×チェスト、身長×ウエスト、チェスト×ウエスト)
○過去の計測値との比較
など

表・グラフなどの記載例

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4,950円(税込、送料別)

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成人女子の人体計測データ
〈JISL4005-1997-〉数値データと解析
A4版 ソフトカバー 130頁

この書籍はJIS衣料サイズ規格(JIS L 4005)の解析本になりますので、年齢、項目数が限定されております。全身178項目の統計値をご希望の方は日本人の人体計測データをご参照下さい。

JIS規格が制定されて10余年。この間日本人の体型は若年層を中心に著しく変化しました。
では一体、現代日本人の体型とは?
本書は、平成9年のJIS規格改訂のもととなったデータを身長・バスト・ウェスト・ヒップなどの項目ごとに分析し、表やグラフを使ってわかりやすくまとめた解析書です。
企画・生産・販売等、様々な分野で役立てて頂きたいと思います。

記載内容
計測年 : 1992年~1994年
人数 : 11,057人
年齢 : 16歳~79歳女性
項 目 : 基本11項目+4項目


1 身長
2 バスト
3 ヒップ
4 ウエスト
5 背丈
6 背肩幅
7 けい側乳頭点距離
8 アンダーバスト
9 座高
10 そで丈(左側)
11 またの高さ
12 バストとウエストの差
13 ヒップとウエストの差
14 ヒップとバストの差
15 バストとアンダーバストの差

○年代別平均値と頻度分布(15項目)
○体型区分表示別 該当者の比率(身長4区分ごとのバスト×ヒップ)
○単数表示別 該当者の比率(ウエスト×ヒップ)
○範囲表示別 該当者の比率(身長×バスト)
○体型区分表示別 身体各部寸法
 (身長、バスト、ヒップを考慮した体型区分別に、各サイズに該当する人の15項目の平均値)
○範囲表示別 身体各部寸法
 (バスト、身長での体型区分に該当する人の9項目の平均値)
○過去の計測値との比較
 (けい側乳頭点距離、座高は過去データなし)

表・グラフなどの記載例

価格
5,500円(税込、送料別)

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日本人の人体計測データ1992-1994は、人間生活工学研究センター(HQL)が、1992年から1994年にかけて官庁・大学・企業などの協力のもとで、全国規模で計測した国内最大のデータベースです。 このデータベースには、7歳から90歳代までの日本人男女約3万4千人について1人当り、178カ所(男性176カ所)の寸法データが収められています。フルセットバージョン(CD)は、これら全データを一括してご提供いたします。
豊富な寸法データは、各種製品の設計値を導き出すための基礎データとして、サイズ区分や社内標準作成のための参考値としてなど、幅広くご利用いただけます。 HQLでは「フルセットバージョン」をご購入後のデータの加工、解析などもお引き受け致します。(別途作業時間に応じた加工料がかかります。)




   計測項目(一部)


   寸法データイメージ

ご提供内容
寸法データ約34,000人分(1人当り178項目)

ご提供形式
Excelファイル

ご提供媒体
CD-ROM

価格
1,100,000円(税込、送料込)

計測項目など詳しくはこちらをご覧ください。

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人間生活工学研究センター(HQL)では、経済産業省からの委託をうけて、平成12~13年にかけて、「高齢者対応機器の設計のための高齢者特性の解明に関する調査研究」を行いました。高齢者人体寸法データ(ミレニアムエディション)は、この調査研究で行った高齢者(60~79歳)206名の個人別寸法データ(1人当たり128カ所の寸法および体重)を一括してご提供いたします。

提供媒体
CD-ROM

価格
正会員 75,900円(税込、送料別)
準会員・非会員 101,200円(税込、送料別)

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商品の詳細

皆様が、ご自身でデータ解析を行っていただけるよう、「在日外国人の身体特性計測結果報告書」(製本冊子)に、「在日外国人の人体寸法データベース2011」の生データ(1人あたり人体寸法68項目、被計測者属性10項目、148人)をセットしました。
寸法値の計測桁数は、デジタルノギスで計測した、手部の長さ、手部の幅、手部の厚みの項目は0.01mm、その他の項目は1mmです。

(生データのイメージ)

「在日外国人の人体寸法データベース2011」の概要(出身国のグループ分け、人数表、寸法計測項目の名称とイラスト、日本人の人体寸法データベースとの項目の対応、被計測者属性の項目)につきましては、こちらより(PDF版)ダウンロードできます。

使用許諾書
生データのご使用にあたっては、「使用許諾書」の内容を遵守いただきます。事前に使用許諾書の内容をご確認の上、お申込みください。

データ形式
カンマ区切りテキストファイル(csv形式)

提供媒体
製本冊子(報告書)とCD-ROM(生データ)

価格
正会員 6,600円(税込、送料別)
準会員・非会員 7,920円(税込、送料別)

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商品の詳細

「在日外国人の人体寸法データベース2011」より、男性84名、女性62名の計146名について、手部、頭部、身長の人体寸法データ全68項目と、出身国や職業などの被計測者属性に関するアンケートデータを取り上げ、男女別、出身国グループ別に統計値を算出してまとめたものです。外国人の身体特性計測を実施する上での配慮事項や課題についてもまとめています。
皆様がご自身で「在日外国人の人体寸法データベース2011」の解析を行っていただけるよう、「在日外国人の身体特性計測結果報告書(生データ付)」もご用意しています。
「在日外国人の人体寸法データベース2011」につきましては、こちらを(PDF版)ご覧ください。(被計測者の出身国のグループ分け、人数表、寸法計測項目の名称とイラスト、日本人の人体寸法データベースとの項目の対応、被計測者属性の項目がございます。)
また公開版として、在日外国人の身体特性計測結果概要報告(公開版)がございます。ご参照ください。

目次

参考資料
 参考資料1 男女別・出身国グループ別の被計測者の属性と人体寸法データ
 参考資料2 人体寸法計測項目対応表

提供媒体
製本冊子

価格
正会員 3,960円(税込、送料別)
準会員・非会員 4,620円(税込、送料別)

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当センターでは、平成9年度から10年度にかけて420人の視覚機能計測を行い、その結果を報告書にまとめました。この報告書(A4版、109ページ)には、次の項目について、計測装置、計測方法、計測結果(年代別のグラフや数値データ)を収録しています。

・遠距離(3m)生活視力
・近距離(0.3m)生活視力
・暗順応
・グレア
・色弁別
・視力と日常生活との関わりについての被験者アンケート結果

また、数は多くありませんが、現在白内障で何らかの処置を行っていると言われた被験者のデータも掲載しました。数表および付属資料の目次は以下の通りです。

数表目次

1.1  
遠距離(3m)生活視力 明るさ変化時の視力値
1.2  
遠距離(3m)生活視力 明るさ変化時のランドルト環外形寸法
2.1  
近距離(0.3m)生活視力 明るさ変化時の視力値
2.2  
近距離(0.3m)生活視力 明るさ変化時のランドルト環外形寸法
3.1  
遠距離(3m)生活視力 黒色濃度変化時の視力値
3.2  
遠距離(3m)生活視力 黒色濃度変化時のランドルト環外形寸法
4.1  
近距離(0.3m)生活視力 黒色濃度変化時の視力値
4.2  
近距離(0.3m)生活視力 黒色濃度変化時のランドルト環外形寸法
5  
暗順応
6  
グレア
7  
色弁別(赤)
8  
色弁別(黄)
9  
色弁別(緑)
10  
色弁別(青)
11  
日常生活行動に関するアンケート
12.1  
生活視力に対する白内障の影響
12.2  
暗順応に対する白内障の影響
12.3  
グレアに対する白内障の影響
12.4  
色弁別に対する白内障の影響

付属資料目次

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製本冊子

価格
正会員 2,618円(税込、送料別)
準会員・非会員 3,663円(税込、送料別)

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内容

本報告書は、平成13年に(社)人間生活工学研究センターが社会科学やマーケットリサーチで実施されているインタビューなどの手法を利用して、人間生活工学分野での調査を行ったものです。グループインタビュー・デプスインタビューなどを用いて、製品使用状況、個別製品の評価あるいはユーザーの製品に対するニーズなど、について調査されることは多いですが、物理的なモノとユーザーの関わりまで踏み込んで調査されていないため、実際の製品開発あるいは改良を行うポイントを見つけ出しにくい場合も多いと思います。これは、一般的な社会科学やマーケットリサーチにおいては、どうしてもニーズ等の心理面が重視されるためと思われます。そこで本調査では、人間生活工学の立場から調査を実施することにより、ユーザーと製品との関わりにおいて生じる具体的な物理現象に焦点が絞られるようにしました。

事例1      買い物用カート
事例2      ビン詰めやソースなどの容器の開封
事例3      そうめん(乾麺)帯の開封
事例4      財布・カード収納ケース/乗車カード・スーパーのポイントカードなど
事例5      自宅の中のタンスや食器棚
事例6      階段(自宅内)
事例7      電卓
事例8      家電製品等の液晶画面
事例9      自宅内の段差
事例10     風呂・浴槽
事例11     施設での生活:ウォシュレット
事例12     施設での生活:洗面所の鏡
事例13     施設での生活:トイレの洗浄フラッシュ
事例14     施設での生活:エアコンの操作パネル
事例15     バスの昇降ステップ
事例16     券売機とその周辺の案内表示
事例17     液晶タッチパネル式券売
事例18     地下街等にある表示
事例19     ムービングウォーク
事例20     銀行のATM
事例21     百貨店のエレベータ設置場所
事例22     貸し切りバスの昇降ステップ

見本

事例1:買い物用カート

生活シーン      買い物
モノ      買い物用カート
困っていること      買い物の際、重い荷物があるときはカートを使用するが、カートは車輪が方向転換しないようにつくられているので、方向転換しようと思ったときにはカートを持ち上げる必要がある(本ページ下写真参照)。カートは重い荷物を運ぶときに使用することが多いので、荷物の入ったカートを持ち上げるのは大変。またカートを後ろに持って引く際、肩や腕に負担がかかる。

◆カートの寸法
・寸法 約35cm(3)×約56cm(2)(車輪内側41cm)×約85cm(1)

◆使用時の様子(カートの方向転換)

車輪を地面につけたままでは回転しないため、カートに脚をかけて方向転換させる。

備考(考察やメモなど)

高齢者の安全を考えて車輪をしっかりつくる配慮がなされているが、荷物を運ぶことを目的にカートを使用している人にとっては、安全性と同様、カートの可動性が重要となる。

価格
正会員 5,500円(税込、送料別)
準会員・非会員 7,700円(税込、送料別)

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人間生活工学研究センターでは、「人間行動適合型生活環境創出システム技術」プロジェクト(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)委託)の一環として収集した、一般家庭内における日常生活行動の実態把握アンケート調査結果を、約500ページの報告資料としてまとめました。
家庭内で日常的にどのように暮らしが営まれているか、広く網羅的に把握するための参考資料として、ぜひご活用ください。

アンケート調査の概要

(1)個人属性

①基礎データ 性別、年齢、家族人数、職業 等 7項目
②生活習慣 食生活、睡眠時間、勤務形態、飲酒喫煙習慣 等 25項目
③生活時間 どういう行動をどの時間に行っているか 1日間の行動

(2)環境属性

①基礎データ 性別、年齢、家族人数、職業 等 7項目
②生活習慣 食生活、睡眠時間、勤務形態、飲酒喫煙習慣 等 25項目
③生活時間 どういう行動をどの時間に行っているか 1日間の行動

(3)生活行動

①基礎データ 性別、年齢、家族人数、職業 等 7項目
②生活習慣 食生活、睡眠時間、勤務形態、飲酒喫煙習慣 等 25項目
③生活時間 どういう行動をどの時間に行っているか 1日間の行動

集計の方法
全設問を回答者全体で集計しました(属性等の区分別集計ではありません)。

形式
印刷冊子(キングファイル)

価格
30,250円(税込、送料別)

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